ご相談事例集

Case Studies
相談事例
2017年06月14日(水)
相談事例
<調査エリア・北海道 留萌>

娘婿の浮気調査。依頼者は娘の母。
娘も調査を検討している。
相手の女性のこともわかっている。
氏名、住所もわかっていて、職場も同じ。
昨年の10月から別居状態にある。
娘婿の親も知っていて、別れたと聞いているが、
まだ続いているようだ。
娘婿ではなく、浮気相手の調査を希望。
両者とも車で移動する。



相談事例
<調査エリア・名古屋>

依頼者は仕事のため現在アメリカ在住。
夫の浮気調査を依頼。
一時帰国した際に発覚。
仕事のためアメリカに戻らなければならず、その間の調査を依頼。


相談事例
<調査エリア・京都 福知山>

お店で知り合った、デリヘル嬢に45万貸しているが、
突然姿を消したため、貸したお金が帰ってこない。
借用書もある。
そのデリヘル嬢の所在が知りたい。



相談事例
<調査エリア・福岡 南区>

夫の浮気調査。
浮気をしているのは確実で、相手もわかっている。
現在、夫の携帯電話に来るメールを自分に転送しているので、
行動のすべては把握している。
夫と依頼者は同じ会社で、移動は車。
外で会わずに、事務所で会っている様子。
離婚は考えていないが、誓約書を書かせたいため、
浮気相手の所在を知りたい。



相談事例
<調査エリア仙台>


自宅敷地内に駐車してある車にいたずらをされ、
それを誰がしているのかの証拠が欲しい。
警察に相談したが、長時間の張り込みまでは難しいとのことで、
自分で証拠をつかんで被害届を出すように言われたため、
調査を依頼。



相談事例
<調査エリア・岡山>

一年前に浮気をした本人からの依頼。
妻に知られてしまったが、
妻が「相手に慰謝料を請求しなければ納得いかない」と言い出したため、
仕方なくではあるが、(自分が)浮気をした相手の住所を調べてもらいたい。



相談事例
<調査エリア・岡山>

妻の浮気調査。
突然、「好きな人が出来た」「離婚したい」と言われた。
携帯電話を手放さなくなり、子どもを依頼者に預けて、
出かけることが多くなった。
義理の弟に相談したら、離婚を勧められた。
このままでは、納得いかないこと、
親権、監護権はとりたいため、確たる証拠をおさえたい。


相談事例
<調査エリア・岐阜>

妻の浮気調査。
5年前に妻の浮気が原因で離婚したが、
その後、やり直して子どもと一緒にまた暮らすようになった。
しかし、妻が二度目の浮気をしたため、依頼者が出て行き、今は別居に至っている。
相手は妻の同級生ということもわかっており、
また、妻の家に行くと深夜に相手の車があることがわかっている。
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